[終了]瀬戸内大三島産のミツロウを使って双子キャンドルをつくるWORK SHOP

2019-02-10T00:40:07+00:002018.12.13|Event[終了]|

logキャンドルワークショップ

LOG DINING CAFE&BAR ATMOSPHERE では、優しく暖かなキャンドルを灯し、食卓や空間を優しく包みます。
今回のワークショップは、クリスマスやお正月など、華やぐ季節の食卓がいつもより少し特別になるようなミツロウの双子キャンドルづくりを開催いたします。 講師には、大三島在住のキャンドル作家 大内由香さんをお招きし、瀬戸内大三島産のミツロウ(1)を用います。


双子キャンドルは、絵本作家のターシャテューダーさんの暮らしでもお馴染みのキャンドルです。

ディッピングキャンドルと言われるのが一般的で、1 本の紐の中心を持ち、垂れた 2 を何度もミツロウの中に漬け込んで作るキャンドルです。
ひとつはご自宅用に、もうひとつはプレゼント用などにしていただけます。
小さなお子さまは大人の方と一緒に作れますので、親子でのご参加も承っております!


日時:12 23 () 24 (月・祝)
両日 10:00-11:30/13:00-14:30 2 回制
参加費:3,000 (税込)
材料費、ワンドリンク付き
講師:大三島在住のキャンドル作家 大内由香さん 
開催場所:LOG(受付:1F レセプションデスク
申込方法:info@l-og.jp へ以下の情報を記入しお申し込みください。
氏名 メールアドレス 電話番号 参加希望日と時間帯
親子で参加をご希望の場合は、お子さまの年齢をお知らせください。
問合せ先:info@l-og.jp / 0848-24-6669


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1)ミツロウとはミツバチが巣を構成する際に体内から出すロウのことで、鍋いっぱいの巣を精製しても少しし か採ることができない貴重なもの。ロウソクや革製品のワックス以外にも、医薬品や化粧品の 原材料、食用としても用いられています。ミツロウキャンドルは、小川のせせらぎや鳥の鳴き 声などの自然界の揺らぎと同調するあかりで、灯火することでマイナスイオンを発生し、リラッ クス効果が期待されます。また、ほのかに甘く優しい香りは、食事や団欒の時間をそっと包み 込んでくれます。