LOG DINING や CAFE&BAR ATMOSPHERE では、優しく暖かなキャンドルを灯し、食卓や空間を優しく包みます。
今回のワークショップは、クリスマスやお正月など、華やぐ季節の食卓がいつもより少し特別になるような “ミツロウの双子キャンドル” づくりを開催いたします。 講師には、大三島在住のキャンドル作家 大内由香さんをお招きし、瀬戸内大三島産のミツロウ(※1)を用います。
双子キャンドルは、絵本作家のターシャテューダーさんの暮らしでもお馴染みのキャンドルです。
ディッピングキャンドルと言われるのが一般的で、1 本の紐の中心を持ち、垂れた 2 本 を何度もミツロウの中に漬け込んで作るキャンドルです。
ひとつはご自宅用に、もうひとつはプレゼント用などにしていただけます。
小さなお子さまは大人の方と一緒に作れますので、親子でのご参加も承っております!
●日時:12 月 23 日(日)・ 24 日(月・祝)
両日 ①10:00-11:30/②13:00-14:30 の 2 回制
●参加費:3,000 円(税込)
※材料費、ワンドリンク付き
●講師:大三島在住のキャンドル作家 大内由香さん
●開催場所:LOG(受付:1F レセプションデスク)
●申込方法:info@hbv1003kia4b.smartrelease.jp へ以下の情報を記入しお申し込みください。
①氏名 ②メールアドレス ③電話番号 ④参加希望日と時間帯
※親子で参加をご希望の場合は、お子さまの年齢をお知らせください。
●問合せ先:info@hbv1003kia4b.smartrelease.jp / 0848-24-6669
(※1)ミツロウとは… ミツバチが巣を構成する際に体内から出すロウのことで、鍋いっぱいの巣を精製しても少しし か採ることができない貴重なもの。ロウソクや革製品のワックス以外にも、医薬品や化粧品の 原材料、食用としても用いられています。ミツロウキャンドルは、小川のせせらぎや鳥の鳴き 声などの自然界の揺らぎと同調するあかりで、灯火することでマイナスイオンを発生し、リラッ クス効果が期待されます。また、ほのかに甘く優しい香りは、食事や団欒の時間をそっと包み 込んでくれます。